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40代男性人生初のヒトカラでストレス発散体験

こんにちは Tomoです。

40代で人生初のヒトカラ(一人カラオケ)に行きました。その体験談について投稿します。

  1. ヒトカラ
  2. きっかけ
  3. 体験結果
  4. まとめ

ヒトカラ

ヒトカラは文字通り一人でカラオケに行くことです。

最近では専門店も存在することからヒトカラの認知度は上がったのではないでしょうか?

私が行ったカラオケはカラオケルーム歌広場です。

JOYSOUNDとDAMがあり、何れかを選択できます。違いはわかりませんが、JOYSOUNDを選択しました。

私も学生の頃は毎日のようにカラオケに行ってましたが、ここ数年は行く機会も減っていました。

4年前の仕事の忘年会の時に行ったことが最後だったと記憶しています。

ちなみに、ヒトカラは人生初です。

きっかけ

歌いたいと思ったきっかけは、大声を出してストレスを発散したいその思いです。

前々から行ってみたい思いはありましたが、この1か月程ストレスが溜まりに溜まっていたので行って発散するしかない思いでした。

もうひとつ、きっかけがあります。そのきっかけは最近聞いている曲を歌いたいという思いです。

数年前まで残業が多く音楽を聴いている余裕がありませんでしたが、去年から少しづつ聴くようにしています。

ここ4年間で聞いていなかった曲を聴いています。

特に、あいみょん、米津玄師、back number、HoneyWorksを聴いています。

体験結果

平日の仕事終わりで外は雨ということもあり、カラオケは空いていました。

私が行ったとき、ちょうど二人組の男女の中年さんが受付を行っていました。

会員証は持っていませんでしたが、普通に受付できました。

私自身もなんだか吹っ切れた気分だったこともあり、特に恥ずかしさなどは無く淡々とした受付でした。

ドリンクバーがあり、店員さんが飲み物を持ってこないシステムなのでよかったです。

やっぱり、自分が歌っているときに飲み物を持って来られる時は気まずいです。

受付を終了し、飲み物を持ってカラオケルームにはいります。

カラオケルームは独特の雰囲気があります。

タバコの匂いもなく50分間しっかりと歌いました。10分前に疲れ果てて受付に向かいました。

歌うと体力を消耗します。途中で汗が出たので上着を脱ぎました。

久しぶりに歌うと肺活量の少なさを実感し体力の衰えを感じます。

会計ですが、1時間で約700円です。

ヒトカラの場合料金は高くなる傾向があります。時間帯や込み具合によっては断る場合もあるそうです。

まとめ

40代になるとカラオケに行くことや、音楽を聴くこと自体が減ってくると思います。また、結婚して家庭を持つとヒトカラに行くことはないと思います。

ヒトカラは受付さえのりきってしまえば、意外と何も気にしなくなります。また、かなり認知されるため変な目で見られることもありませんでした。

年を取ると大声を出す機会がありません。たまには好きな曲を大声で歌うことでストレス解消をしてはいかがでしょうか。

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